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梁山で離婚訴訟中の妻の食堂に放火
(聯合ニュース 韓国語 2008/09/30)   


慶南梁山警察署は30日、離婚訴訟中の妻の食堂に火をつけた疑い(現住建造物放火)でチョン某氏(41)を捕まえた。

警察によれば、チョン氏は去る13日午後8時30分頃、自身と離婚訴訟中の妻(37)が運営する梁山地域のある食堂に侵入し、あらかじめ準備していた石油を食堂1階と2階の床などに撒いたてライターで火をつけ、食堂内部360余?と家財道具を燃やし3億ウォン余りの財産被害を出した疑いを受けている。

先月中旬から妻と離婚訴訟を進行中のチョン氏は、妻が離婚訴訟以前に払うことになっていた3千万ウォンを払わないという理由でこのような犯行を行ったと警察に述べた。

警察はチョン氏に対して逮捕状を申請する方針だ。(機械翻訳 若干修正)



3千万ウォン(260万円)請求する側から、3億ウォン(2600万円)以上の請求を受ける側になったんですね。




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火ニュース | コメント(11) | トラックバック(0)
コメント
  1. 早く全員燃え尽きちゃえ!
  2. 相手の財産が燃えたらお金なんて払えなくなるんじゃないか、とは考えないのだろうか…
    愚かな…
  3. 離婚がうまくいっても、「俺の物ニダ。」で国技発動、その後着火しそうだからなぁ。
  4. 木の枝に指した芋持参で「金くれ」と脅したんだろうか?
    火災保険出ないでしょ?放火だし...?
  5. >自身と離婚訴訟中の妻(37)が運営する梁山地域のある食堂に
    ・・・・なんで自分の物に火を着けたがるんだろう?
  6. >なんで自分の物に火を着けたがるんだろう?
    欲しい
    でも手に入らない
    持ってる奴が憎らしい
    奪えないなら台無しにしてやる
    そんな感じですかね
  7. 朝鮮のことわざ
    「女は三日殴らないと狐になる」
    「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ」
    「他人の家の火事見物をしない君子はいない」
    「弟の死は肥やし」
    「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる」
    「母親を売って友達を買う」
    「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る」
    「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける」
    「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを」
    「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる
    「家と女房は手入れ次第」
    「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ」
    「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる」
    「一緒に井戸を掘り、一人で飲む」

    「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる」  ←今回はこれ
    「川に落ちた犬は、棒で叩け」
    「泣く子は餅を一つ余計もらえる」
    過去も、今現在も、このことわざの通り全て実践してますよ、朝鮮人は。
  8. 韓国の消防士さん、本日もお疲れ様です。
    明日も頑張ってください。
  9. このニュースでは酔ってないのか。
  10. 奥さんに慰謝料請求って事はよほど奥さんに落ち度がある離婚なんだろうか?
  11. 次は、酔っ払っていない半島人が
    「備蓄された石油コンビナートに着火!」
    というようなニュースがいいなあ・・・。

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