在日朝鮮側「高校無償化を適用するニダ」 在日韓国側「慎重に判断するニダ」!
2012/02/22 Wed
「高校無償化」 弁護士有志の会が記者会見
(朝鮮新報 2012/02/22)
人権に則した判断を
朝鮮学校への「高校無償化」制度がいまだ適用されていない問題で、外国人学校・民族学校の問題を考える弁護士有志の会(共同代表=吉峯啓晴、丹羽雅雄弁護士、2003年結成)の代表らが21日、文科省内で記者会見を行った。会見には、吉峯啓晴、金舜植、李春熙弁護士らが参加した。同氏らは、朝鮮学校除外の不当性について述べながら、3月の卒業式前までに適用するよう訴えた。
17日、同会は、首相と文科相にあてた意見書を提出した。面談に応じた齋藤勁副官房長官は「首相に必ず伝える」、文科相は「重く受け止める」とした。
同会が意見書を提出したのは2回目。今回の意見書には、224人の弁護士らが賛同した。
意見書は、文科省が「検討会議」を経て出した審査基準などは、専修学校高等課程の設置基準をベースに、審査対象の外国人学校が「高等学校の課程に類する課程」であるかどうかを制度的・客観的に判断し、教育内容については判断の基準としないとしていたにもかかわらず、朝鮮半島での問題を理由に、審査手続きを超法規的に停止させたことは、法治国家においては到底容認できないものだと指摘。申請完了から1年以上、審査手続きから4カ月以上が経過した現在においても朝鮮学校に対してのみ指定がなされていないのは、ひとえに、政治的・外交的配慮によるものと捉えざるをえないと批判した。
また、子どもの権利条約、人種差別撤廃条約及び国際人権規約などの国際条約はもとより、憲法第26条1項(教育を受ける権利)および憲法第14条1項(平等権)の各規定の解釈から、朝鮮学校に通う外国籍の子どもにも学習権が保障されており、政治的配慮に基づいて、朝鮮学校のみを「無償化」制度から除外することは、子どもたちの学習権に対する重大な侵害であり、不合理な差別的であり、平等原則にも反すると指摘。すべての朝鮮学校を制度の対象として指定し、現在朝鮮学校に通う子どもたちおよび昨年度の卒業生に就学支援金を支給するよう、強く求めた。
会見では、吉峯氏が「無償化」問題の経緯について説明しながら、現在もなお、朝鮮学校の生徒に対する重大な人権侵害が続いており、日本政府は人権に則した判断ではなく、任期の延命や外交上の理由、国会対策として適用を遅らせていると思わざるをえないと指摘。
「人権問題として、(日本の諸問題における)重要な問題として、文科相の指定を求める」と語った。
また、弁護士たちは、朝鮮学校の生徒たちの国賠訴訟について、このまま適用除外が続けば、年度末から新年度初めに提訴せざるをえないとしている。
在日韓国人の団体である民団は↓
「朝鮮高校への支援金慎重に」民団が文科省に申し入れ
(民団新聞 2012/02/20)
民団中央本部(鄭進団長)は2月13日、文部科学省を訪れ、朝鮮高校への授業料無償化適用に関して、慎重を期すことを求める申し入れ書を提出した。
同書では朝鮮高校は運営面、教育内容面で朝鮮総連の指導のもと、北韓の完全なコントロール下にあり、日本社会一般の常識をはるかにこえる教育指導が行われており、修学支援金が朝鮮総連の支援につながることを憂慮するとし、仮に支援金適用の祭には、文部科学省から特段の指導をすべきであると述べている。以下、申し入れ書の全文。
文部科学大臣 平野 博文 殿
朝鮮高級学校「高校授業料無償化・就学支援金支給制度」についての申し入れ書
在日本大韓民国民団中央本部
団 長 鄭 進
謹啓 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は国政にご尽力されておられる貴殿に対し深甚なる敬意を表し申し上げます。
現在、文部科学省が進めております、「高校授業料無償化・就学支援金支給制度」(以下、就学支援金と表す)に関する朝鮮高級学校(以下、朝鮮高校と表す)の取り扱いについて、私ども在日韓国人60万人を代表する組織である在日本大韓民国民団(以下、本団と表す)は、以下の通り申し入れるものであります。
貴殿におかれましてはその趣旨をご理解いただき、ご検討いただくようお願い申し上げます。
1.朝鮮高校の設置者に対する就学支援金の支給について、一部に朝鮮高校とほかの外国人学校との間に差を設ける必然性はないとか、子供の教育を受ける権利を保障すべきだとの意見がありますが、本団は朝鮮高校を支給対象に含めるかどうかについては慎重を期する必要があると考える ものであります。
2.本団は「民族教育」や子供たちの「教育を受ける権利」を否定するものではありません。それどころか、これらの権利は当然に保障されるべきものと考えています。問題は教育を受ける子供たちの側にあるのではなく、教育機関たる朝鮮高校そのものにあるのです。貴殿もご承知の通り、朝鮮高校は運営面においても教科内容の面においても、また教育全般面においても朝鮮総連の指導を通じ朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の完全なコントロール下にあり、日本社会一般の常識をはるかに越えるような教育、指導が現在も変わらず行われています。
以上の点から、就学支援金が「民族教育を受ける権利」を有する生徒個人への支援ならいざ知らず、本來の趣旨から外れて実際には朝鮮総連への支援に繋がることを憂慮するものであります。
仮に就学支援金の支給対象に含めることになる場合には、教育内容と運営の全般的において文部科学省から特段の指導を講じることを条件に付するべきであると考えます。
以上
民主内で、中国派vs在日(韓朝)派の次は、在韓派vs在朝派ですか?
朝鮮学校「歴史教科書」を読む
萩原 遼 井沢 元彦
by G-Tools












朝鮮人同士の話し合いは永遠に決着が付かず、そのうち殺し合いに発展する。
殺し合いも陰湿な殺し合いを繰り返してお互いを犬鍋の具材程度にしか思わなくなります。
金出してまで読みたいとは思わないが、(日本の腐れ左翼が大好きな)プロパガンダに満ちているらしいからな。
センスの欠片も無いけったいな挿し絵を付けて、将軍様が「瞬間移動の術」や「分身の術」で日本軍をやっつける様を解説してるらしいからな。
実際は皇軍どころか朝鮮総督府指揮下の日本警察に追い散らされた「雑魚」が金豚の父だし、金豚本人は当時ソ連軍のキャンプで(将来ソ連の傀儡にするため)ロシア語を勉強させられていた坊やに過ぎない。
因みに自分の名前に「日」を付けるほどの日本フリークスです。
「現実」とのギャップがテラワロスWWW
あああと、仮にバカミンスが(性接待等の見返りに)朝鮮学校無償化をごり押しした場合、北朝鮮は浮いた経費で「軍備」を整えるわけだが、日本攻撃用のノドンやテポドンを揃えるには微妙な額でしかない。
となると、手堅く「砲弾」でも買うんじゃないかな?
「大韓民国のソウル圏を」攻撃するためだよ!(笑)
近隣で一番弱いのは韓国。一番弱い奴から襲う。
これ戦の常識。
ミンスは総連と民団と双方から賄賂を貰ってそうだが、どっちか裏切るの?
韓国が北朝鮮に無条件降伏しない限り(しそうだけど)板挟みは続く。
因みに北朝鮮による赤化統一は日本の軍事的復権の恰好の口実である。
統一朝鮮、総連、民団、ミンス党、皆粉砕されることになる。どっちにしてもチョン連合に未来は無いわけだ。まあ「仕様」ってことで。
外国人学校なら尚更。
ていうか、祖国に帰れば無償で教育が受けられるんだから、朝鮮人は今すぐ帰れ。
国民を差し置いて未だにテロの可能性に繋がる案件に支援する構図ってどうなの?
または識者といわれる人間が肩入れとか?
普通安全に排除するとか、更生同化させるとか考えないわけ?
相変わらず詭弁護士って被害者蹂躙か売国に熱心なんだな
そもそもミンスのバカのせいだろ!
ミンスなんかに票入れたアホは責任とれ!!!
今度は在日社会自体に日本人右派による圧力
の口実を与えかねない、そういった現実的な
判断なんでしょう。
そうでなくてもサヨクに対する反目と連動して
嫌韓が表面化している昨今で日本非難を行えば
逆に民団の立場は悪くなる、他の外国人も韓国人
に味方する事を期待しにくい、そこで日本人と
取引したほうが賢明だと言うことですな。
反日日本人の言うことを聞いたら窮地に
追い込まれるのは目に見えてますので(^_^メ)
それでも反日する馬鹿は居ますけどね(^_^メ)
だな、実感であるがあの犬っころは仲間割れさせるのが一番いい
別に「朝鮮学校を廃止しろ」と言ってるわけでも「在日は一条校へ入学するな」と言ってるわけでもないから、学習する権利は侵害してないな。
平等性と公平性を保つなら、他の外国人学校と同様の扱いをする必要があるし。
相変わらずチョンコのいうことは的外れだなぁ……。
↓
拉致実行に関わったのは北朝鮮労働党傘下の朝鮮総連。
↓
大阪市の中華料理店店員、原敕晁(ただあき)さんが拉致された事件で、
警察庁は大阪の朝鮮初級学校校長だった金吉旭(キム・キルウク)を国際指名手配に。
↓
朝鮮学校の先生は朝鮮総連の人間がやる。
拉致の実行犯が"朝鮮初級学校校長"なんだよ。
この人たちは北朝鮮労働党から、また日本人を拉致しろと言われたら、どうするんだろうか?
憲法違反(私教育に公金)、内政干渉の幇助、外患誘致で、弁護士を懲戒すべきでしょう。
だから半島へ帰れ!