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<キム・ホンイルの剣道の話>朝鮮の真剣の話-1
(ブレーキニュース 韓国語 2009/11/26)  


剣の種類はいろいろあるが剣道といえば真剣が基本であるから、今日は朝鮮の真剣に対する話をしたい。今日から5部作で続けて真剣を注意深く調べてみる時間を準備してみる。

真剣生活約20余年、長年たくさん切ってきた、竹と藁束の立場から見れば恐ろしい存在ではないだろうか、笑いながら考えてみる。

検法(剣法)というのは剣の使用法として敵との交戦で最終的に勝敗を決定するもので、古代どの国を問わず剣法が弱くて敵との交戦で負けるならば、国家的崩壊に直結するほかはないのだった。

それさえも検法の水準が韓国についてこれずにいる。検というのは国家を守る武士の個人兵器として、敵との交戦で最も近接距離で生死を決める強力な武器である。

刀は剣から発展したものだが、この地に剣が誕生した時、その目的は民を治めるためでなく食生活のためのものと家族部落を保護することから始まったが、外敵を受けた時、国家を守るために敵を殺するのだった。

兵器というのは戦争をしながら発展するほかはないし、兵器の発達と同時に防御用の道具の発達も伴うようになるので、鎧の発達が成り立った。

したがって、一つの手で使う剣でより強力な刃物の必要性によって、両手で使う刀に発展したのだ。

多くの歴史的なものは、日本の侵略で損失を被り、1000度に近い外勢の侵入に、残っているものは消えたが、頭の中に記憶された剣の実力は海東剣道のように誰かによって伝授されてきた。 それでは剣の歴史を紙面上に論じるのは一部であるが少し上げてみようと思う。

我が国の刀の発達は伽耶時代にすでに『環頭大刀』から始まった。 『環頭大刀』の刃は直刀であり片手で使ったが、その後に刃が反るようになって両手で使う刀に発展することになる。

その理由は、刀の刃が直刀の場合には突きには有利だが切るには刃物の威力が落ちる。すなわち、刃が適当に反ることで刺して切ることに優秀な性能を持つようになる。

反面、刃がとても反れば、突きは弱くなり、切ることでもやわらかい物体を切る時は優秀になるが、丈夫な物体、すなわち骨を切ることができず、敵との距離がとても近接することになる。

刀で適当な刃の反りは、その威力がすごいゆえ最も発達したものとして科学的だ。地球上で最も長い期間の歴史を保有している、真剣の歴史を持つ国を調べようとするなら、まさに大韓民国だ。

今日、日本の真剣名人はまさに韓国人であることはすでに知られて明らかになったことで、日本の国宝級真剣の取っ手には韓国人職人の名前が記録されているのを見ても知ることができる。

これを今は日本が隠しているが、X線を撮影をしてみたところ韓国人の名前がそのまま現われたのだ


この内容が知られて世の中に公開されたことがある。日本の立場で見るならば隠したい歴史的事実であることが明らかだ。

わが国の『環頭大刀』が百済語に文化、兵法などと一緒に日本に渡って行ったし、日本では武士階級の社会的地位向上と共にして刀の発展を繰り返し、今日の日本刀を誕生させたのだ。


そして、剣と刀は高麗時代の中盤まで多くの発展をしたが、高麗末から李朝時代に入って火薬の発明と崇文賎武思想などにより衰退して、製造方法さえもまともに伝えられなくなったというのが事実だ

一部武士の中に海東剣武士とテッキョンの高段者らが山中に入って、神仙のように自己修養と心身を自然と共にしてきた、こうした武術が隣国に普及されたとのことが、かの国の武術の歴史書にそのまま残っている。

今後もこうした伝統をそのまま発掘して継承させていくならば、偉大な文化を保有した世界的な国になるものと筆者は信じる。

剣と刀は漢字として剣は両刃があるもので、刀は片方に刃があるものだ。刃は純粋な韓国語であり、私たちは数百年前から剣と刀を混用して使ってきたし、今でも気にせず混用して使っている。

読者の皆様の最大限の理解をはかるために、種々な話は減らし歴史中心に紙面上に現わしてみようとすると多くの困難がついてくるが、読者の立場に立って準備するだけに注意深く読んでみれば剣の世界を見られる良い内容だと考えられる。

私の剣道生活30年の情報をみな上げてみる予定だから、多くの激励と関心をまたお願いして読んで下さるように願う。

キム・ホンイル大韓海東剣道協会 釜山協会副会長 - 釜山東莱海東剣道場 (機械翻訳 若干修正)



<キム・ホンイルの剣道の話>韓国の真剣製造技術 2
(ブレーキニュース 韓国語 2009/11/27)

(略)(1)真剣に対して

真剣の急速な普及、真剣市場の拡大には大韓海東剣道の影響がこの上なく大きかった。私の剣道場にも真剣普及が100袋を越えたことと見える。

大韓海東剣道では元々古代高句麗から伝授されてきた真剣修練を途方もなくたくさんしてから真剣市場が途方もなく拡大したし、全世界的に大韓海東剣も剣道場が全世界的に1800余ヶ以上になって、毎年の成人有段者には剣普及が途方もないと言うことができる。

剣の製造技術を持つ刀剣製作所ができ始める時点も私は見たし、刀剣製作所ごとに品質の良い真剣製作に多くの努力を傾けられながら、素晴らしくて高尚で素早い真剣が剣の国らしく世の中に光を見るようになる。(略)

過去の朝鮮の刀剣が非常に良かった、という伝説的な話はたくさんあるが、実際には名剣というほどの朝鮮の剣が残っていることはあまりない実情だから、この話は信頼性がなさそうだ。歴史的記録には日本の刀が良くて輸入していたという話も書かれている。

当時や今も親日の跡が残っているというと腹立たしい気がする。


古剣を国宝で所蔵する日本博物館にある真剣の取っ手に刻まれた作者の名前はまさに朝鮮人の名前が刻まれているし、侵略と侵奪で一緒に連れて行かれた私たちの職人らがやむを得ず真剣製作を助けたという話となる。

陶磁器も日本陶工たちは朝鮮の陶磁器に到底ついて行くことができないという話を聞いてみた。

倭政時代の日本刀を分析してみた刀剣業者らの話を聞くと、倭政時代の日本の水準を今でも韓国では到底再現できないというから、日本刀はかなり品質が良いことに間違いないが、それがまさに私たちの朝鮮人の腕前だったことが歴史的に見られる

不思議なことに韓国は、伝統継承の開発と保護が少しずつ遅れているとみられる

韓国でも代を引き継いで鍛冶屋をする人もいたが、真剣の発展、すなわち韓国の刀剣が発展することになった時期は、本格的には80年代中盤からと見るのが妥当なようだ

大韓海東剣道では、真剣の種類を現在流通する真剣として、鍛造刀と特殊鋼刀で大きく分けて修練している。

近頃、韓国で製作される鍛造刀が果たして真の鍛造刀なのかに関する議論も多いが、特殊鋼鋼板を切って作ったのでなく、鋼鉄をたたいて作るのだから一応鍛造刀で分類して韓国で出していると名剣製作所から聞いて資料収集してこの文を進行しようと思う。(機械翻訳 若干修正)


半島とかかわりがあると言われている刀工はこのあたり↓ですかね。

来派(Wikipedia)

来派(らいは)は、日本刀の刀工の流派の一つであり、鎌倉時代中期から南北朝時代にかけて山城国(京都府)で活動した。主な刀工に国行、国俊(通称「二字国俊」)、来国俊、来国光、来国次らがいる。

概要
山城国では古くから日本刀の製作が行われていた。在銘の作刀が残る刀工としては最古に属する三条宗近は永延年間(987 - 988年)頃の人と伝え、鎌倉時代初期には粟田口派が出現した。来派はこれよりやや遅れて鎌倉時代中期から作例を見る。


観智院本『銘尽』によれば、来派は高麗(朝鮮)からの帰化人を出自とするという
。一派の祖は国吉であるとされるが、現存確実な作刀はなく、国行が一派の実質的な祖とみなされている。本項に掲げる「国行」「国俊」「国光」「国次」が特に著名な刀工であるが、他に、光包、了戒等がいる。




>『環頭大刀』の刃は直刀であり片手で使ったが、その後に刃が反るようになって両手で使う刀に発展することになる。
>日本の侵略で損失を被り、1000度に近い外勢の侵入に、残っているものは消えた
>侵略と侵奪で一緒に連れて行かれた私たちの職人らがやむを得ず真剣製作を助けた

文禄・慶長の役(壬辰・丁酉倭乱)当時、陶磁器や画など半島から持ってきて今も保存されているものがあるのに、職人は連れて来たけど“刀剣”は残っていない、とは不思議ですね。

まあ、いつもの「百済が伝え」+「ヒデヨシに連れ去られた職人が発展させた」というものですね。





萌える日本刀大全
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コメント

  1. 日本には昔から技術があるが、チョン国には無いよ。
    ずぅ~っと、奴隷だったし、職人を連れていかれたというのなら、それは中国に連れていかれたんでしょ。

    こんな妄言を吐く韓国が発展出来ない理由は、中国に優秀な人を拉致られたのと、韓国の民族精神にあるよ(´・∀・`)

    何もかも日本のせいにすんなよ。
  2. そんなに優れた武器があって剣法も発達してたのに、野蛮な日本に負ける大韓民国って……

    名前だけのヘナチョコ民族国家だったんですね。

    あ、言うまでも無いか
  3. >残っているものは消えたが、頭の中に記憶された剣の実力は海東剣道のように誰かによって伝授されてきた。

    今も昔も妄想癖(´∀` )
  4. No title
    日本と朝鮮じゃ鉄の作り方が違ったんだが・・・
    そんな事も知らんのに、よくこんな事が言えるなw

    朝鮮人は芯から馬鹿なんだなw
  5. No title
    朝鮮人にはすべて精神鑑定を義務づけるべきだと思う。あと、脳に問題があることも公表すべきだ
  6. No title
     仮にも剣士ともあろう者が、こんな嘘八百を話してテンとも恥じない。こんな民族がサムライの元祖を自称しているのは片腹痛い。
  7. No title
    いつもの妄言半島
  8. No title
    正直、
    朝鮮人全員を刀の錆にしたいと思うわ

  9. No title
    秀吉に連れ去られた職人って陶磁器などの職人でしょ? 刀は関係ないんじゃない?
    しかも、日本のほうが待遇がいいから半島に帰りたがらなかったらしいし。
  10. >これを今は日本が隠しているが、X線を撮影をしてみたところ韓国人の名前がそのまま現われたのだ。

    隠してるってことは見せてないってことだろ?
    それをどうやってX線撮影したんだ?
    「刀の柄は絶対抜いちゃ駄目だからね!」って言い添えて丁重に貸し出したとでも?www

    どうせあれだろ?
    展示されてる刀を柄がついてる状態で薄眼で見てみたら
    なんとなく中に朝鮮人の名前が書いてある気がしただけだろ?www
  11. No title
    日本刀が反るようになったの鎌倉を前後した辺りじゃなかった?
  12. No title
    >展示されてる刀を柄がついてる状態で薄眼で見てみたら
    >なんとなく中に朝鮮人の名前が書いてある気がしただけだろ?www

    いや、
    >頭の中に記憶された剣の実力は海東剣道のように誰かによって伝授されてきた。
    ように、頭の中でX線検査をした結果かもしれんw

  13. で、
    どこに所蔵されてる
    なんていう刀に
    名前が入ってるって?

    調べてやるから
    はっきり言ってみ。
  14. No title
    あははははははははぁwww
    青銅の刀ごとぶった切られた火付け土人が何を言っているのか訳ワカメ。
  15. No title
    この手の記事見ていつも思うんだけど、
    “それだけ優れた刀を作る技術と一騎当千の優れた剣術・武術があったにも関わらず、なんで日本に攻められた”
    のか、少~~~~~~~~~~~しも疑問に思わないのかな?
  16. No title
    「残っているものは消えた」

    そんなに強くてご自慢の刀が
    なんだかわからないうちに
    消えちゃうなんてねぇ
    不思議でちゅねぇ~
  17. No title
    そうび

    →きのぼう
     こんぼう
     どうのつるぎ
     もうそうのかたな
  18. でお前らチョンが伝えた日本刀で斬られまくった対馬のバカ共についてどう思ってるの? アイゴーオモニーの大合唱だったんだってな 中国人ですら知ってる話だぜ?
  19. そのわりには韓国には何にも残ってないな
  20. No title
    >高麗末から李朝時代に入って火薬の発明と崇文賎武思想などにより衰退して、
    >製造方法さえもまともに伝えられなくなったというのが事実だ
    戦国時代に日本は世界で最も鉄砲を保有していたと言われているが、それでも刀の製造法は失われなかった。
    江戸時代に入り、武術より政務や学問が重視されるようになっても、維新まで刀の製造法は消えていない。
    朝鮮人はバカなの?
  21. No title
    南朝鮮には何も無かったが、その分オナニーに必要な妄想力は発展してきたじゃないかw
  22. No title
    朝鮮出兵時、薩摩の島津家などが陶工をたくさん捕らえたのは事実で、はっきり記録に残ってる。薩摩焼は彼ら朝鮮人陶工によって作られた。現在も血統と技を受け継ぐ15代目沈寿官という人がいる。
    刀鍛冶も連れ帰ったなら、同様に記録に残すはずだが、そんなものはない。
    値打ち物ほど来歴を大事にするから、朝鮮のなにがしという鍛治が打った刀という記録が絶対に残るはずだ。隠す理由は無い。
  23. No title
    もう飽きました。
    いい加減、違う方向へのシフトチェンジを見たいです。
  24. No title
    >今日、日本の真剣名人はまさに韓国人であることはすでに知られて明らかになったことで、日本の国宝級真剣の取っ手には韓国人職人の名前が記録されているのを見ても知ることができる。

    >これを今は日本が隠しているが、X線を撮影をしてみたところ韓国人の名前がそのまま現われたのだ。

    これは始めて知りましたが、まず「取っ手」ってナニ?
    剣の剣柄の部分のコト?
    この部分て別にX線使わなくても、ばらして手入れしてるくうらいだから普通に見られると思うんだけど…。
    そして今だかつて韓国人の名前が刻まれた「国宝級日本刀」の話など聞いたことも無いのですが…。

    「日本の真剣名人」って、おそらく意味的には日本刀を刀鍛冶なんだろうけど、外国人でそんな名人がいたらNHKあたりが大々的に報道してるんじゃね?
    別に隠す意味無いし。
    つか、韓国人で「日本刀」を作ってる時点で「親日」だし。
  25. No title
    取っ手というのは茎(なかご)のことだね。鍛冶の銘はここに刻まれる。X線なんか使うまでもなく、柄を外せば見れる。つーか博物館に展示するときは大抵外してある。銘や来歴が刻まれてるのも鑑賞の対象になるからね。日本刀は分解が簡単という点で、世界的にも珍しい部類の刀剣。
    「来」派は先祖は朝鮮痔と言われているが、日本に帰化して何代も立つのだから、もう日本人だ。
  26. No title
    日本刀独自の鍛造+反りのある形状というのは平安時代からあるんだがな
    あいつら皇室御物の小烏丸とか絶対知らんだろ
    諸刃の環頭太刀から鋒諸刃造の小烏丸、そして片刃の刀へと発展していったのは明らかなのに
    ていうか朝鮮の剣ってそもそも鍛造なの?
    鋳造じゃなくて?
  27. No title
    こんなアホ話なぞ、本来は取り上げる価値ゼロなんだが、朝鮮人が何も知らない他の国々にデマを吹き込むがために問題にせざるを得ない。

    あぁ、遠くへ行きたい・・・(´・ω・`)
  28. No title
    誇れるオリジナルのない土人たちってのは、ホンットに哀れだねぇ…

    常に日本や中国のものを盗んでは「元々ウリのものニダ!」とウソをついているしかないんだから。

    (-人-)ナムー
  29. No title
    半島丸ごと日本海に沈めたい。
  30. No title
    優秀な朝鮮人兵士と優れた武器があったのに、
    ずっと支那の属国だったのは何故なのかな?
    どうしてかな?不思議だねぇ?
  31. No title
    百済にはテレビとかもあったんじゃないかな。
    日本の侵略で損失を被り、1000度に近い外勢の侵入に、残っているものは消えたけど。
  32. No title
    >倭政時代の日本刀を分析してみた刀剣業者らの話を聞くと、倭政時代の日本の水準を今でも韓国では到底再現できないというから、日本刀はかなり品質が良いことに間違いないが、それがまさに私たちの朝鮮人の腕前だったことが歴史的に見られる

    奪って行った方の技術は進歩したのに本国では一向に進歩しなかったって?
    元々技術なんかなかったのと違うの?

    本文には「壬辰倭乱」が出て来ないから確たることは言えないけど、この後徳川政権が出来てから実戦的な武器は開発されなくなったんだぜ。
    朝鮮人が腕を振るうチャンスがどこに?

    あと軽々しく日本刀の話をしてるけど「斬った直後には出血すら殆どないのにうっかり揺さぶったり移動させたりすると斬れた血管から大量に出血して出血性ショックで死に至る」って驚異的な切れ味だぜ。
    こつこつと鉄塊を鍛え続ける日本の職人でなきゃこれだけのものは生産出来ない。
    16~17世紀には既に朝鮮の武器製造技術は日本に引き離されてただろ。
    何しろ種子島の一丁から数十年で世界最大級の銃器保有国になってるんだし。

    負け惜しみ言う時にも気を付けような。
    恥掻くだけだぜ。
  33. No title
    日本刀は技術の結晶。
    鉄筋コンクリートをたとえればわかるだろうか。
    圧力には石としての特性を、引張りには鉄筋の特性を持って、
    硬くて割れやすいコンクリと、曲がりやすく高価な鉄の、
    どちらとも比較にならない強度を発揮する、
    こういうのが複合材なんだが、日本刀は
    1.鋼と軟鉄の組み合わせによる複合性能
    2.泥を塗ることによる焼入れムラの複合性能
    3.鍛造による硬化と引き換えの脆性を
      鍛造を控えた靭性部分で補う複合性能

    で、だ。
    こういったことをシロウトが書ける、
    あるいは読んだだけでイメージできる日本人と、
    なぜか元祖を名乗りながら、
    一切記事に書けない朝鮮人の、(知ってたら書くだろ)
    どちらが日本刀、そしてその技術の保有者と考えやすいかね?
    どちらが日本刀の
  34. No title
    >33
    たぶん、そういった単語のほとんどを理解できんと思うんだ。
    あちらはひらがなしかないわけだから。
  35. 嗤うべき自称「文化国家」
     この記述が、ウリジナルの類である事を証明するのは簡単だ。

     古代朝鮮の民間に日本の古々刀クラスの金属加工物を造る技術が有れば、朝鮮半島が遊牧民に侵略されて、半島原住民が奴隷にされる歴史を持つ事はなかっただろう。

     幾ら戦争に長けているとはいえ、少数民族の遊牧民族による支配も、民間にすぐれた武器を生産できる技術が有りさえすれば、あちこちで反乱が起きて、結果、軍隊が重用される、軍が力を持ち続けたら、いつかはクーデターが起こるのは当然、世の大義はいつの世も大多数の「民の為」なのですから、王氏高麗や李氏朝鮮の500年と云う長期政権は維持不能でしょう。

     朝鮮半島によい刀が出来なかった一番大きな理由は、「需要が無かったから」の一言で済む、武が重んじられず、随って、武器の製造技術も発達しなかった訳だ。

     その原因は、シナ王朝に臣従隷属して、治安さえもシナ王朝任せにしたからです。

     必要のない処に文明は発達しないのは、当然のことです、彼らの云って居る「ウリナリズム」は、火のないところに煙を生じせしめ、種もまかない処に。花を生じせしめるが如き理屈でしかない。

     その背景を考えれば、唯、嗤うしかない。
  36. No title
    朝鮮人が日本刀? 伯耆の国の「童子切」のような日本刀を過去も未来も造れる訳も無い。 平安時代の刀工、大原安綱の作だ。試し切りで6体の骸を切り尚土壇場まで達したと言う。 秀吉の朝鮮遠征では鉄砲の威力と日本刀の切れ味は凄まじかったと彼我の記録に残る。
  37. No title
    刀なんか主力兵装にはならんぞ。
    ガチで戦するなら、
    矢を射って近付いたら槍、矛だろ。

    どこかの半島人の脳内戦場以外では。
  38. No title
     秀吉の唐入りでは、朝鮮人は船戦で斬られまくったはずだ。
     それで日本軍=日本刀のイメージが残ったんだろうけどな。
     時代考証も資料・現物の存在も全く無視したウリジナルヒストリーを垂れ流すのは止めにしてもらいたいもんだ。
     素人が嘘を百回聞かされたらそんな気になるだろ。

     まあ勝てるはずのない海での戦を智恵でもって懸命に支えた李舜臣という個人は褒めてもいいかもしれんが。李舜臣の生涯自体が李氏朝鮮の暗愚振りを余すところなく表現しているからなあ……。
  39. No title
    百済と当時の日本は関係が深かったのは確かだけど、その百済を滅ぼしたのってあんたたちだろう…
  40. No title
    現代に残せなかった時点で、何を言おうと説得力がまったくない
  41. No title
    韓国の人は、『○○の初めは朝鮮だ……』とか『××は朝鮮人が作った』とか言うけれど、日本人の価値観から言うと『ばかばかしい思考法』です。
    日本人的思考とは、今どの様に発展させているかであって、集積回路をアメリカで発明していても今いちばん民生品として発展させたのは先進工業技術を伸ばした日本やその他の国々だと思っていますし日本人はその品質に自信を持っています。
    日本刀にしても、世界からその品質と芸術性に賞賛を浴び評価されていることに自信をっているのですが、鉄の刀は中国から朝鮮を経て基本技術や技術者が渡ってきたのは当然と思っています。しかし、名刀正宗や各種名刀を最高レベルにまで鍛え上げ芸術品にまで高めたのは日本の文化と伝統と日本人です。朝鮮で朝鮮人が作った刀とは別物に進化しているのです。
    そこで思うのですが『最初は朝鮮であるニダ』とはちっぽけな思想です。
    漢字が中国で発明されようが、今は日本では最大限に生かされ、漢字を中国から日本に媒介した韓国では、漢字文化が消えようとしています。又、中国でも漢字が簡略化され『愛』などの美しい漢字でも若者が読めなくなっています。
    オリジナルを自慢するよりもそれをいかに完成させたかの方が自信が持てると思うのです。
  42. No title
    よく朝鮮人は三国時代などというが朝鮮人=新羅人と百済、高句麗=ツングース系扶余人は別民族で言語も別で朝鮮人の直系の先祖新羅人は半島を占領するのに唐(鮮卑人=トルコ人)の軍事力をあてにしたためその後ずっと中華の奴隷に甘んじた腰ぬけ野郎

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