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在日韓国婦人会下関支部が昭和病院に車いす5台を贈呈
(読売新聞 2006/02/28)

 在日韓国婦人会下関支部(下関市東大和町、約250人)が27日、昭和病院(汐入町)に車いす5台を贈呈した。

 「日本人と在日の共存共栄のために」と、2003~05年の馬関まつり(8月)でチヂミを売った収益金計30万円の一部で購入した。

 病院での贈呈式後、姜春子(カンチュンジャ)会長(62)は、 「私たちは日本で生まれ、日本で育ち、これからも本国に帰らず、日本で暮らします。 いずれこの病院にもお世話になると思います。使って頂けると幸いです」と話した。

 同病院では、入院患者らの機能回復訓練や、食事の際などに利用するといい、坂本久浩院長(64)は、「これからは気候もよくなる。患者さんの散歩にちょうどいい。ありがたい」と感謝していた。

 同支部は、残りの収益金で、3月にも、下関リハビリテーション病院(今浦町)に5台を贈るという。


>私たちは日本で生まれ、日本で育ち、これからも本国に帰らず、日本で暮らします。
 祖国が分断され、戦争状態にあることで“特別”に認められている永住許可であって、正規の永住許可を持っているかのような口ぶりがムカツク。

 日本で今後も“自分の意志”によって住み続けたいのなら、“特別”永住許可制度を放棄して、通常の外国人として永住許可を申請してください。

 少なくとも、日本に住みながら『在日韓国国民として大韓民国の憲法と法律を遵守します。(民団綱領)』と言っている団体に所属している人たちを日本人が受け入れることはないですよ。




日本ニュース | コメント(10) | トラックバック(0)
コメント
  1. >祖国が分断され、戦争状態にあることで“特別”に認められている永住許可であって
    そっかー、南北統一されりゃ永住許可がなくなるからあいつら出て行かざるを得なくなるんだな。
    盲点だった。
  2. 彼ら、彼女ら自身が、自分たちの立場を一番理解していないんじゃないんですか?
    何故、自分たちに特別永住が許可されているのか?
    それを知らずに、当然のように『これからも日本で暮らします』とは。
    だから我々日本人の反発を食らうんだ。
    私は頭から「出て行け!」とは思わないし、言わない。
    でもそろそろ自分たちの立場を考え、見つめなおす時期に来ているのではないか?韓国と日本、どちらを選ぶか?それを選ばなくてはならない日が、遠からず来るように思う。
  3. >祖国が分断され、戦争状態にあることで“特別”に認められている永住許可
    そうなんだ!
    南北統一後の帰国に向けて、母国語教育のサービスくらいなら、やってあげてもいいね。泥棒に追い銭ではあるが、在日を一掃できるなら寄付したいくらいだ。
  4. 彼らって難民だったんですね、初めて知りました
  5. 難民……なのかな?
    もし難民なんだとすれば、「日本は難民を受け入れない国」というレッテルもビリビリと剥がさないといけないですね。
  6. 特別永住許可・・・・朝鮮人だけを特別扱いした他の外国人差別の悪法だと思うんですがどうでしょうか?日本も外国人の人権を尊重するつもりならその位は朝鮮以外に配慮しろよ、と思う今日この頃。
  7. 当方は法律素人では皆目分からないのですが、
    http://www.moj.go.jp/NYUKAN/NYUKANHO/ho05.html
    http://www.shugiin.go.jp/itdb_housei.nsf/html/houritsu/12019910510071.htm
    を見る限り、「祖国が分断され、戦争状態にあることで“特別”に認められている」ようではないです。
    ただ、半島引き上げ後再度入国したものは「昭和二十年九月二日以前から引き続き本邦に在留する者」に該当しないだろうけれども、彼らの性格ならシラをきるだろうし。といえどもこの日付に辻褄を合わせるために、「強制連行」なる言葉があるかもしれない。
  8. 速やかに、本国にお帰り下さい。
    車椅子を送ったところで、骨の髄まで反日に凝り固まった在日に、同情の余地は無い。
  9. 「世襲難民」、って言葉がしっくりくるな。
  10. > 「日本人と在日の共存共栄のために」と、2003~05年の馬関まつり(8月)でチヂミを売った収益金計30万円の一部で した。
    共存共栄したいのなら、「国民」となり日本という国家に忠誠を誓ってください。世界中の多民族、多人種国家はそうしています。先祖が、 であれ、難民であれ、虐殺された先住民であれね。
    本国には帰りたくないが、国民になるのも嫌だ。そんな、甘ったれたことを行っているのは、在日だけですよ。
    でも、こんなふざけたやつもいるし・・
    国籍問題を考える・資料集  日時:2001年12月14日18時30分~ 場所:京都YWCA
    在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回
    演題:在日韓国・朝鮮人と国籍 講師:李敬宰さん
    講師
     ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという
    人がいますが、外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。
    というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。
    ある統計では、一〇〇年後には五人の内三人が外国系になるといいます。
    そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。
    だから、私はあと一〇〇年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。
    これが夢です(笑)。
    そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。
    こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったら
    ダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか。

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