上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
犯罪前科者など日本入国ためにわざと'指紋損傷'
(ノーカットニュース 韓国語 2008/04/30)   


 日本の入国審査を通過するために、故意に指紋を損傷する手術を斡旋した連中が警察に捕まった。

 ソウル,蘆原警察署は、指紋を損傷させた後、再び縫い合わせる方式の手術をした疑いで、某病院事務長アン某氏(41)と斡旋ブローカーなど計5人を書類送検した。

 アン氏は、去る3月から今まで、旅館やカラオケなどの場所で依頼者などを相手に指紋を損傷させる不法手術をして、その代価として1,200万ウォン余りを受け取った疑いを受けている。

 このような'猟奇的な'不法手術が登場したのは、変更された日本の入国審査制度のため。

 日本は2007年11月から犯罪者探索などを理由に、入国するすべての外国人らを相手に両手人差し指の指紋を登録するように措置してきた。

 犯罪の前歴がある人々は、新しく施行された制度で日本への再入国が難しくなると、指紋損傷という'妙策'を考案した。

 警察の調査の結果、依頼人らは主に日本で不法滞留をしたり、強制追放された前歴がある人々だと明らかになった

 警察は、不法手術を通じて実際に日本に入国した人がいる、という被疑者らの供述を土台に、不法手術組織がさらにあると見て捜査を拡大する予定だ。(機械翻訳 若干修正)


shimon001.jpg



やっぱり、こうきましたね。




SREX-FSU1 指紋認証システム
B000ANR7TE
日本ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

    管理者のみに表示

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。