上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
“からだで部屋代を清算?”韓国版奴隷契約型同居衝撃!
(スポーツソウル 韓国語 2008/04/25)    


「ルムメ(ルームメート)」「ハメ(ハウスメイト)」に続き「奴隷契約型同居」まで?

 去る1月、フランスで学費と生活費を稼ぐために売春をした女子大生ローラ(19)の話が本で出版されて、全世界に大きい衝撃を与えた。AP通信をはじめとする外信らは現在フランスにローラのような女子大生が4万人に達すると報道したことがある。

 だが、こうしたことが韓国でも広がっていて衝撃を投げかけている。いわゆる韓国版「奴隷契約型同居」がインターネットカフェと遊興店舗等を通して広がっている。

 一部の大学生と会社員の間で経済的出費節減レベルで一時流行した「ルムメ(ルームメート)」または「ハメ(ハウスメイト)」が、今は“性的代価”を手段とする「奴隷契約」にまで変質した。

 主に一人で暮らす「2030世代(20代と30代)」の男たちが部屋代と生活費の代わりとして性関係と家事をしてくれる女性を求めている。稀に年下の男を探す女性たちもいる。韓国版奴隷契約型同居の実状を調べてみるためにインターネット同居カフェの会員たちを取材した。


◇人気‘同居カフェ’には会員が4万6000人余り

 取材のために記者は最近、会員4万6000人余りが加入しているダウムコミュニケーションのある同居カフェに加入した。会員として承認を受けるためには、名前・連絡先・住所.・同居に対する考えなど‘45問45答’を書いて出さなければならないが、一日に50人余りがこのカフェの承認を受けるために時間と精魂を込めている。

 承認されるないなや記者には果てしなくメッセージが飛び込んだ。

 主に「大峙洞に住む31才。研究職です。私と静かに親しく過ごしませんか?」とか「同居カフェのプロフィールを見て連絡しました。製薬会社に通う研究員で32才です。名前はXXX。連絡先は010-XXXX-XXXXです」等のメッセージであった。

 これでもメッセージの内容は礼儀正しい方

 カフェの掲示板には自分たちを、貿易とか証券コンサルティング代表、研究員、外資系会社のマーケティング専門職などと紹介しながら、具体的な女性像を書いて同居の女性を探す人たちが多い。写真まで添付していた会員たちもいる。これらの中には「そのまま‘からだ’だけで来れば良い。しかし私生活の乱れた女性は遠慮する」、「気が合えば‘関係’もしたい」など露骨な要求も眼に触れる。

 一言いえば「お金もあって身分も確実な男なのに孤独だからつきあってみよう」という話だ。カフェには20対1程度の割合で年下の男を望む女性たちの文もある。


◇‘からだ’で部屋代清算する危険な取引き

 つい最近インターネットカフェを通じて‘性関係’を条件に契約同居を始めたというキム某氏(29)は「何年も一人で暮らしをしていると孤独で、家事をすることも面倒で、同居の女性を求めるようになった」として「無料で部屋を使うことができる代りに簡単な家事と1か月に2回の性関係を条件で掲げたのに思ったより連絡がたくさん来て簡単にパートナーを求めることができた」と明らかにした。

 男性よりは珍しいが、女性主導の下での奴隷契約同居も成り立っている。最近、江南のある高級クラブで知りあった専門職の女性クォン某さん(28・女)と、同居を始めたというイ某氏(25)は「女性側から先に奴隷契約同居を提案してきた」として「お金が足りない状況だったから、一人で暮らしていたアパートを処分して奴隷(?)として同居の女性の家に入ることにした」と話した。条件は“各種家事とデートメイトの役割”。ただし実際の恋人になるまでは“性的代価”はしばらく“保留”にするという条件だったとイ氏は打ち明けた。


◇‘好奇心’が人生を台無しにすることもある

 フランスの女子大生ローラを売春にまで追い立てたのは深刻な‘住宅難’も一役買っていた、と外信は伝えた。しかし、韓国の若者たちは大部分がただ‘楽しさ’と‘好奇心’で同居人を探している。

 特に女性たちの場合、最初は“性関係”の条件なしで男性の家に入って、その後、奴隷契約型同居をすることになった事例もある

 パク某さん(22・女)は「“性的代価”なしに部屋代を半分ずつ負担することにして同居を始めたのに、しばらく経つと部屋代の代わりに“性関係”を要求された」として「学生なのでお金がなくて使う所は多くて人には言えない提案にのってしまった」と告白した。引き続きパクさんは「友人の中には奴隷契約型同居をしていたが、その後一方的に追い出された人もいた」と付け加えた。

 このように互いに知らない男女同士が同居する場合、女性たちはややもすると元に戻すことができない事態になることがある。初めは“性関係”なしに始めたといっても、男性より力が弱い女性は性暴行の危険に曝されることがあるし、『同居した』という事実を弱みとして部屋代の代わりに性関係を要求することができるためである。好奇心でしてみるには危険千万な同居実態に違いない。(機械翻訳 若干修正)



さすが、リアル・バーチャル国家ですね。







吉崎直緒が100%彼女目線でアナタとHな同棲生活。 プレミアム 100%彼女目線でアナタとHな同棲生活


吉崎直緒、セル解禁。 プレミアム

by G-Tools
性ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

    管理者のみに表示

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。